朝コーヒー

こんにちは

今週も小幡がお送りします~~

 

 

6月も半ばになり、関東も梅雨です。

あまり雨は降ってまいせんが。。。。

去年みたいに水不足にならなければいいなと思っています。

少し心配ですね

 

 

さて、話が変わりますが、

 

4月に入ってから続けてることがトレーニング以外にもう一つあります。

 

 

それが、朝食後のコーヒー!

コーヒーは好きでしたが、朝に飲むことはほとんど無く大体は昼食後などに飲むことが多かったです。

 

なぜかというと。。。

 

早起きがとても苦手。。。

 

という単純な理由です^^;

 

 

元々朝は弱く、出勤時間ギリギリまで寝ていることが多かったのですが、最近は頑張って早起きし、朝食を作り、コーヒーを飲んでから仕事に行くというルーティンになっています^^

 

よく飲まれてるコーヒーですが、初めは嗜好品というより、薬として飲まれていたようです。いつ頃から飲まれるようになったかというのは分かりませんが、現在の形になったのは、13世紀以降と言われています。日本には18世紀末にオランダ人が持ち込んだようです。

最近はコーヒーの持つ薬理作用が注目されています。主には

・リラックス効果

・脳の活性化

・糖尿病の予防

などです。また、他にも様々な予防効果があるようで、悪性腫瘍(ガン)やパーキンソン病などの予防に効果があるようです。

 

ただし、缶コーヒーなどは糖分がたくさん含まれている物も多く、糖尿病を助長してしまうこともあるので注意が必要です。また、カフェインには軽い習慣性もあります。カフェイン摂取量は1日400㎎で、1回の摂取で200㎎を超えないということが推奨されています。通常のコーヒーで4~5杯程度です。

妊娠されている方は、1日の摂取量を200㎎未満に押さえることが推奨されています。カフェインはエナジードリンクなどにも多く入っているので、よく飲まれる方は注意しましょう。

 

 

コーヒーがお好きな方も多いと思いますが、飲み方や量に注意して美味しく飲みましょう^^

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骨盤矯正

10月から骨盤矯正プログラムはじめました!

骨盤矯正と聞くと皆さんは
バキバキするの?痛くないの?と不安になると思います。
しかし、当院での骨盤矯正は骨盤まわりの筋肉をストレッチしながら矯正をしていきます。

骨盤は
上半身のバランスと重量を支え、
左右の股関節と連動し、歩く動作のお手伝いをしています。
大事な内臓も守ってくれています。

ここであなたも骨盤チェック
あなたはいくつ当てはまりますか?

・仰向けに寝ていると足先の開き方が左右で違っている

・おしりのボリューム感が左右違う

・ぽっこりお腹が気になる

・靴が外側からすり減る

・スカートの位置が横にずれる、回ってしまう

・イスに浅く座っている時間が長い

上記の内容で1つでも当てはまっていたらご相談下さい!

猫背矯正も引き続き行っています!

 

 

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野球講座第0章(投球編)

初めまして今年四月から治療スタッフに仲間入りした岸田 寛(ゆたか)です。

簡単な自己紹介です

とにかく野球が大好きで明るくて当院で一番元気なのが私です(*^^*)

小学生から高校まで選手としてプレーし、引退後は指導する側となって野球に関わってきました就職した関係で野球から離れているので身体がうずうずしていまーす(笑)

 

趣味・・スポーツ観戦(幅広くみてます)、ボーリング、身体を動かすこと

心掛けていること・・目の前の壁から逃げずに立ち向かうことを意識しています♪

好きな食べ物・・焼肉、野菜、味噌汁!!

今回ではこれぐらいにして当院でお話しましょう!!

 

本題はここからです♪

野球をやっている小学生から中学生の一番の悩みである投げ方についてです。

私もそうでしたが、指導される方にありがちな決め台詞である「肘を上げろ!」ですが、あっているようで間違っているかも・・・。

というのも肘を上げるためには、肩甲骨の柔らかさがないと出来ないことだからです。

でもある方に、「肩甲骨なんか関係ない意識すれば肘は上がると言われたことがあります」

確かに意識すれば肘は上がります。でも、それが間違った上げ方ならどうでしょうか❓

指導者で一番困る、ケガに繋がる原因になるのではないでそうか!!!

今回これを読んで頂いたご指導されている方また、選手は少し考え方を変えてこの後の説明することを試してみてください♪

 肩甲骨

上の図のように、肩甲骨が30度外転すると上腕骨は、倍となる60度外転するように身体は作られています。(外転とは、上腕を横に開くことをいう)。この動きのことを肩甲上腕リズムといいます。

上記の説明のように肩甲骨の動きが作られることで、周辺にある筋肉を無理なく動かすことができるので、ケガは減ると思います。だからと言って練習量を増やしていいとはイコールにはなりませんのでご注意ください。

ですが、この動きが筋肉の硬さで制限されることよりも、身体がこの動きを知らない選手が多いことがわかってきました。理由としては、肩甲骨を使って投げるという意識がそもそもないからです。

その為、当院ではそのような選手にホームチェックなどを行っているのでお気軽に声を掛けてください。

では、またお会いしましょう(^^)/

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